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TECHNOLOGY
開発技術
得意業界
運輸業、食肉卸売業、物流倉庫業、通販業、航空業、不動産業、小売業、学校(高校・大学)これらの業界が当社の得意分野です。
保有技術
以下の技術を保有したスタッフ(SE)がシステム開発のお手伝いをいたします。
テクノロジー |
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クラウド | AWS、Microsoft Azure |
OS | Windows系サーバー、Windows系クライアント、Unix、Linux、DP-UX、iOS、Android |
言語 | C#.NET、C/C++、VC++、VB.NET、JavaScript、Java、Perl、PHP、SQL、COBOL、PROGRESSⅡ |
ミドルウェア 開発ツール |
.Net Framework、IIS、Apache、Tomcat、WebLogic、WebSphere、 Oracle Application Server、Eclipse |
データベース | Oracle、SQLServer、PostgreSQL、MySQL、Access |
品質管理の取組み
当社サービス(システム企画/設計/開発/運用保守)を均一品質でお客様に提供できるよう、品質管理の社内手順を整備し、プロジェクトごとに実施しています。
当社の品質基準
お客様が快適に運用できるシステムを導入するため、品質確保のガイドラインを設定しています。
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①機能性の確保
業務を行う上で、必要な機能が満たされているか
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②柔軟性の確保
外部依存が低く、必要部だけで構成されているか
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③拡張性の確保
業務内容の変更に伴う、追加・改修が容易か
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④有用性の確保
使い勝手(ユーザービリティ)が良いか
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⑤見栄えの確保
デザインが良く、快く使用できるか
社内規定の設定
標準的な作業工程や、各工程で実施すべき活動と作業内容をまとめた「要領書」を全社共有しています。
また開発品質を維持するため、各工程で作成すべき成果物のテンプレートやチェックリストを標準化しています。
作業工程ごとの品質管理フロー
システム開発の作業工程(要件定義/システム設計/プログラム開発/テスト/導入)ごとに、社内規定に基づく品質保証レビューを実施しています。
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①内部レビュー実施
社内の作業要領や規約を参照しながら、プロジェクト内で成果物をレビューします。
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②レビュープロセス管理
レビュー指摘→指摘事項の反映作業→再レビュー→レビュー完了のプロセスを記録管理します。
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③プロジェクト責任者による承認
レビュープロセスの完了を確認(成果物を承認)し、品質管理手順兼工程完了報告書を作成します。
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④第三者(品質管理者) チェック
第三者(品質管理者)による品質管理手順兼工程完了報告書のチェックを実施します。
承認不可の項目が1つでもある場合、プロジェクト責任者に是正を指示します
(レビュープロセスのやり直し) -
次工程着手